ホームページ高機能化ツール

広告バナーの代わりに、小さなスペースで企業ロゴをフェードイン・フェードアウトして、複数企業を印象的に紹介するロゴバナーなど、ホームページを高機能化するWebツールを公開しています。気に入ったWebツールを、廉価で設定設置できます。完全無料ツールも公開中。

Web 花火をホームページ上に打ち上げます

Web 花火をホームページ上に打ち上げます

Web 花火はホームページの画面いっぱいに広がる花火だ。画面中心から円環上に星が並び、中央から端に向け、グラデーション状に配色される。そしてホームページオーナーが指定する回数、色が変わっていく。ユーザーの目を楽しませつつ、ホームページからのメッセージを伝える。

イベント開始までカウントダウンするタイマー

イベント開始までカウントダウンするタイマー

イベントを開催するなら、公式サイトにカウントダウンタイマーを設定しよう。カウントダウンタイマーを設置しておけば、999日前から自動的にカウントを始める。基本、最初は高速でカウントダウンし、やがて減速して「あと○日」と確定して止まる。イベント開始日は「0日」としてカウントし、その日を超えると自動的に非表示になる。

理解度をチェックできる選択問題設定ツール

理解度をチェックできる選択問題設定ツール

選択問題設定ツールは、設問に対して選択肢の中から回答すると、正解と解説がスライドダウンして表示されるWebツール。最終問題まで至ると、集計して正解率を示してくれる。設問者は、あらかじめ、Excel または Wordで設問、選択肢、正解と解説を作成すればよい。選択問題は読者の知識を定着させ、理解の促進に役立つ。

大化から令和まで和暦西暦変換Webツール

大化から令和まで和暦西暦変換Webツール

和暦西暦変換ツールは、和暦表記を西暦表記へ、西暦表記から和暦表記へ、双方向に変換するWebツール。Webページ上に設置してあるので、インストールの必要はなく、スマホでも、タブレットでも、パソコンでも、無料で使える。年号は、大化から令和まで、南北朝2系統を含め、257件を網羅。年号入力の際には、サジェスト機能がつく。

表示期間が設定できる 上級版一行メッセージ

表示期間が設定できる 上級版一行メッセージ

上級版一行メッセージは表示期間を設定できるので、あわただしく設置撤去作業をする必要がない。またメッセージの表示はユーザーごとに1日1回なので、全ページに設置しても、無料版のようにページを移動するたびにしつこく表示されるという事態にはならない。また、「次回以降、表示しない」も選べ、ユーザーフレンドリーだ。

ポップアップして注意喚起する一行メッセージ

ポップアップして注意喚起する一行メッセージ

一行メッセージは、ホームページの特定のページにアクセスすると、数秒後に下からポップアップして、ユーザーに注意喚起のメッセージを表示するツールだ。一行以内に書ける内容であれば何でも OK。また、申し込みページなど関連ページにリンクを張ることもできる。商用・非商用関係なく、無料で利用できる。ダウンロードはこちらから。

ポスター発表の位置情報を学会参加者に提供

ポスター発表の位置情報を学会参加者に提供

ポスター発表位置情報は、学会ホームページに掲載されたポスター発表一覧表にアクセスして探索する。一覧表から絞り込み検索して、テーマをクリックすると、そのポスター発表がなされる会場とポスターの位置情報が表示される。さらに、タイトル、発表者、説示等の個別の情報がピックアップされる。スマホでもアプリなしで利用できる。

ページトップへスムーズに移動するスクロールアップ

ページトップへスムーズに移動するスクロールアップ

1ページが長いとき、ある程度、ページを読み進めると、画面右下にスクロールボタンが表れ、クリックすると、スマホのようにシュルシュルとスムーズにページトップへ戻る -- これがデジタルエイドが提供するホームページ高機能化ツール、スクロールアップだ。スクロールボタンの画像を作成する必要はない。商用利用OK 。無料配布中。

ホームページの一覧表を絞り込み検索するツール

ホームページ高機能化ツール 一覧表絞り込み検索ツール

一覧表絞り込み検索ツールは、ホームページ上の一覧表の列に対して、キーワードを設定し、絞り込み検索する。検索したい列と語句を指定すると、該当する行のみ、一覧表示される。タイトル部分に論文や要旨へのリンクを張るなどの使い方ができる。長大な論文一覧から、ユーザーが興味のあるものをピックアップしたいとき有益だ。

協賛企業を募る協賛バナー2 ロゴバナー

協賛企業を募る協賛バナー2 ロゴバナー

ロゴバナーは、会社のロゴを表示するシンプルな協賛バナーだ。ゆっくりと浮き上がり、しばらくして消えていき、次のロゴが現われるという動作を繰り返す。「協賛企業紹介」という枠内で表示されるので、企業は学会から顕彰される形になり、認知度・好感度・信頼感が増す。また、同一スペースで展開するため、数量制限をする必要がない。

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