Webツールサンプル

ホームページにあれば便利な、動くツールを開発しました。既存のホームページでも、リニューアルなしに導入できます。スマホ・タブレットにも対応。

自社サイトに設置できる視聴制限付き動画配信システム

トップイメージ:視聴制限付き動画配信システム

コンテンツに自信のある動画なら、有料で配信したいところ。そのためには、ストリーミングサーバなど外部サービスではなく、自社サーバで配信することを提案する。動画ファイルをダウンロードされないように、ダウンロードをブロックしたり、視聴できるユーザーを限定したり、視聴期間を制限したりする動画システムを構築することができる。

回答によって、次の質問項目が変わる問診フォーム

回答によって、次の質問項目が変わるフォーム

問診となると、質問項目が多く、回答によっては、さらに深く掘り下げて聞く必要がある。しかしホームページ上に問診フォームを設置する場合、初めから質問項目を全て並べると、回答者のやる気をそぐ。最初は予約と最低限の質問だけを表示し、回答によって、次の質問項目を変えると、回答者は答えやすい。そのような問診フォームを試作した。

質問クリックで回答スライドダウン--スマートQ&A【無料】

スマートQ&A

スマートQ&Aは、最初は質問だけが一覧表示し、ユーザーがどれかの質問をクリックすると、スライドダウンして対応する回答が表示するスマートなツール。初期設定では、次の質問をクリックすると、前の回答が閉じ、質問の回答が開くが、前の回答を開いたままにしておくこともできる。スマートQ&Aは、既存のQ&Aページにも導入できる。

表示期間を設定できるポップアップ上級版一行メッセージ

上級版一行メッセージ

上級版一行メッセージは、無料版と違い、予め表示期間を設定できる。そのために、メッセージ表示開始前に、設定作業をしておくことができるようになる。さらに、表示期間が過ぎたら、自動的に非表示になるので、撤去作業もゆとりをもって行える。また、ユーザーが「しばらく、表示しない」にチェックを入れると、24時間非表示になる。

下からポップアップして注意喚起する一行メッセージ【無料】

下からポップアップして注意喚起する一行メッセージ【無料】

一行メッセージは、ホームページ上で、緊急のお知らせや期限限定の情報を伝え、注意喚起するWebツールです。下からポップアップする半透明のカラーエリアをバックにしているため、たった一行のテキストだけのシンプルな構造ですが、しっかりに目立ちます。そのカラーエリアは5色から選べます。一行メッセージは無料でダウンロードできます。

検索語句をセレクトボックスで選択できる--サイト内論文検索

サイト内論文検索

著者名やキーワードで検索する際、予め著者なりキーワードなりのラインアップを知らないと検索できない。論文検索では、検索語句をセレクトボックスに表示するので、ユーザーは検索語句を選んで検索すればよい。タイトルに論文本体や要旨をリンクさせておけば、大量の論文を扱っても、読者は自分の興味に従ってピックアップすることができる。

ホームページ上の表を項目ごとに縦方向に検索--一覧表検索

表絞り込み検索

一覧表検索は、ホームページ上の一覧表の項目ごとに検索語(キーワード)で、縦方向に検索して、該当する行のみ表示するWebツール。長い表でも、該当する行だけ表示されるので、ユーザーはすぐにほしい情報にアクセスできる。既存の一覧表に設定でき、しかも、複数の表も一括で検索できる。商品一覧や論文一覧など応用範囲が広い。

ページトップへスルスル移動--スクロールアップ【無料】

イメージ画像:スクロールアップ

長いホームページをある程度スクロールすると、画面下にボタンが出現し、クリックすると、スルスルっとページトップへ戻っていく--これがスクロールアップだ。デジタルエイドは、ボタンを画像ではなく、6色のCSSで表示し、ボタン画像を用意する手間を省いた。さらに、類似プログラムの持つバグを解消した。無料ダウンロードで配布中。

「時間がない!」顧客を急かせて強力集客--カウントダウン30

カウントダウン30

イベントや期間限定バーゲンなど最後の瞬間まで集客が必要なとき、役に立つのがカウントダウン30。残り日数が少なくなればなるほど、バナーが開いたり、回転のしかたが変わったりと動きが派手になる。視覚的に残り日数が減っていくのを明示するため、顧客は「時間がない!」と急かされ、イベントへ強力に吸引される。再利用可能。

Xデーまであと〇日--カウントダウンタイマー

トップイメージ:カウントダウンタイマー

ビッグイベントを盛り上げたいとき、長期プロジェクトを進めているときなど、開催日や完了日をXデーとして設定し、毎日、Xデーまでの残り日数をカウントダウンする。ただ、残り日数を表示するのとは違い、Xデーが迫っているのが感じられるため、残り日数への喚起力が増す。背景色を6色の中から選べるので、繰り返しの使用にも耐えられる。