スマホで引ける福引セール開催しませんか

ネット版福引でもっと集客

ネット版福引

購入 福引 当たり 当選情報をメール受信 景品送付 終了 はずれ

自社の商品やサービスを購入したお客様に、自社サイトで福引(スクラッチくじ)を引いていただきませんか。
マウスや指でスクラッチできる本格的なスクラッチくじなので、おもしろさが違います。これまで素通りしていたユーザーが購入してみようというきっかけなります。
さらにふつうの福引と違い、開催期間を長めに設定できるので、はずれても再チャレンジでき、顧客単価が上がります。

ネット版福引を集客ツールとしてお使いください。

ネット版福引のメリット

  • 開催期間を自由に設定できるので、キャンペーンの一環として福引を組み込むことができます。
  • 実店舗でも同時開催できます。また、販売拠点が実店舗だけの場合も、福引を開催できます。
  • 購入者が対象なので、新規顧客開拓につながります。
  • 福引期間が長めなので、リピーターを増やせます。
  • 当たりくじが出るたびに、残っている当たりくじ情報を更新するので、透明性が高く、くじを引く人の意欲を高めます。
  • 当たりくじの出る確率を設定できるので、大勢の人がくじを引いて、当たりくじがすぐなくなってしまう事態を避けることができます。
  • パソコンはもちろんのこと、スマホやタブレットでもアプリなしで福引することができます。
  • 開始日の1か月以上前に申し込むと、早期申込割引(10%引)を受けられます。

福引を開催する際の注意点

  1. くじ自体を売らないでください。
    刑法第187条で禁じられている「富くじ販売等」にあたるおそれがあります。
    刑法
  2. 景品の価格は、不当景品類及び不当表示防止法(景品表示法)の規程に準じなければなりません。 単独で開催する福引は一般懸賞と呼ばれ、商店街で行われる福引の共同懸賞と区別されます。景品表示法では、一般懸賞の限度価額を以下のように定めています。
取引の価額景品類限度額
最高額総額
5,000円未満取引の価額の20倍懸賞に係る売上予定総額の2%
5,000円以上10万円

消費者庁:一般懸賞について

  1. 不正行為はできません。 当たりくじの本数を実際より少なくしたりして、福引をする人を欺く設定はできません。
  2. 福引システムを導入を契約していただいてから、実際の運用まで準備に3週間かかる場合があります(通常は10営業日)。 開催日の1か月以上前にお申込みいただくと、早期申込割引(10%引)になりますので、ご利用ください。

ネット版福引 Q & A

Q1. ネット版福引はどんなホームページにも導入できるのですか?
A1. いいえ。次の2つの条件のうち、いずれか1つでも該当する場合、ネット版福引は導入できません。
・独自のphpプログラムを導入できない。
・FTP情報、またはファイルアップロード機能がない。
ネット版福引が導入できない場合は、弊社サイト内にクライアント様専用の臨時福引ページを開設することもできます。(有料)
ネット版福引が導入できるかわからない場合、下記、お問い合わせフォームでお尋ねください。
Q2. ネット版福引はどうしてこんなに高いんだ?
A2. 通常のガラガラくじの場合、くじ引きするのに、スタッフを張り付けておかなければなりません。
時給1,000円のアルバイトに毎日8時間働いてもらうとして、7日間で56,000円です。
ネット版福引なら、24時間、14日間動かして55,000円。
けして高いとは、言えないのではありませんか。
Q3. 福引期間が最低2週間は長すぎるのでは?
A3. 福引期間をある程度の長さにしておかないと、集客効果が出ないからです。
また、景品表示法では、くじの景品は「売上予定額の2%」となっていることを思い出してください。
福引期間が長くなれば、売上予定額も高くなり、景品を充実させて、集客力をアップさせることができます。
Q4. ウチはパソコンやスマホが得意な人がいないので、無理です。
A4. 大丈夫です。弊社が追加料金なしに徹底的にサポートします。
また、スマホでスクラッチするのは簡単で、一度でも体験したら、ほかの人に教えられるようになります。福引を試す(無料) でお試しください。
Q5. 実店舗のお客様は高齢者が多く、スマホが使えません。
A5. 実店舗でネット版福引を開催する際には、店舗用スマホを用意することをお勧めします。
スマホを使わない方に対して、店舗用スマホを貸し出し、くじを引くのを手伝って差し上げると、喜んでいただけます。
Q6.「当たりくじの出る確率」はどうやって決めたらいいのですか?
A6.「当たりくじの出る確率」を決めるためには、まず、「くじが引かれる回数」を予想します。
くじが引かれる回数」は売上高に直結するので、あてずっぽうに予想するのではなく、過去の実績から論理的にはじき出します。
1. まず、「前年同期の売上金額」と「売上回数(延べ顧客数)」を調べ、「1回あたりの売上金額」を求めます。
 1回あたりの売上金額 = 前年同期の売上金額 / 前年同期の売上回数
2. 次に、今期福引期間中の「目標売上金額」を決めます。「前年同期の売上金額」を念頭に置き、経営上、必要かつ妥当な金額にします。
3. 今期の「1回あたりの売上金額」は前期と変わらないものと仮定して、福引開催期間中目指すべき「売上回数(延べ顧客数)」を算出し、それを「くじが引かれる回数の合計」とします。
 福引期間中の売上回数 = 目標売上金額 / 1回あたりの売上金額
くじが引かれる回数の合計 = 福引期間中の売上回数
4. そこから「当たりくじの出る確率」を算出します。
 当たりくじの出る確率 = 当たりくじの総数 / くじが引かれる回数

ネット版福引の料金

2023年9月27日改訂

項目明細料金
設定料金1か月版開催期間最長31日間。
FTP情報(アップロード機能)を提供していただければ、設置も行います。
提供していただけない場合は設定済みのファイルをお渡しします。
77,000円
2週間版開催期間最長14日間。55,000円
早期申込割引 開催日1か月以上前にお申込みいただいた場合、適用されます。 消費税を除く総額より
10%引
延長料金
(オプション)
くじ開催期間を延長します。3,300円/日
臨時福引ページ制作料金
(オプション)
ネット版福引を導入できないホームページの場合、弊社サイト内に専用の臨時福引ページを制作します。 22,000円
(税込)

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